まず、水揚げした塊になった牡蠣を、一つ一つナタでより分けて、
殻付き牡蠣として出荷できる品質の牡蠣を選別し、
牡蠣の殻に付着物(フジツボ等)を取り除き、ネットに入れて再度海へ。
40日以上、再び能登の海に入った牡蠣の身は、さらに大きくなります。
再度ネットに入った牡蠣を水揚げし、一つ一つ牡蠣の表面に就いた付着物を、きれいに取り除きます。
そして、殻付き牡蠣は、溢れんばかりに、缶いっぱいに、ぎっしり詰めて、発送しています。
お客様の手に届いても、わざわざ殻の表面を洗う必要のない状態でお届けいたします。









